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理想の相手診断をするよりも正確な4つの方法を知ってる?

こんにちはっ!
自助力の専門家YUKOです!

Instagramのストーリーも使用して
恋愛成就をする為の男性心理、性質を説いてます。

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理想の相手を正確に知る方法とは?

日頃からたくさんの女性からコメントや感想をいただいてます。
いつもお読みいただきありがとうございます!
その感想やコメントの中に、神様についての声が寄せられることがあります。

「なんでそんな尽くしてくれるんですか?」
「なんでそんないい旦那さんなんですか?」
「なんでそんないい彼氏なんですか?」

誠に嬉しいお声ですが、ここに書いてあることを全て実行したから、
といつもはお伝えしてますが、今回は、神様と出会う前に、
私が「理想の相手」を見つけるために「下準備」していたことを暴露したいと思います。笑

まず、神様と出会う2〜3年前に、
「うんこみたいな恋愛は卒業したい」と奮起したことを
きっかけに男性心理を学び始めたことは、皆さんご存知だと思いますが、

それと同時に、自分はどんな人と一緒にいたいのだろうか?と真剣に自問自答して、紙に書いていたことを思い出します。

当初は、今ではポリシーになっている、
「たった1人の男性から愛され大事にされる女性で在り続ける」
このことを一目散に意識していたのですが、

それでは曖昧だったので、当時考えたことは、
「どんな人と一緒にいれば居心地が良いのか?」

ここへフォーカスしたんです。

たとえば、私の場合、

優しい、温厚、器が大きい、寛容、一緒にいて楽しいよりも安心感がある、
考えが大人な人。独身で40歳以下。無口な人。年上。知識が豊富な人。金払いが良い人。ケチは無理。

と書きました。一部ですが。
注目してもらいたいのは外側の条件は設定しなかったことです。

外側の条件は、全て外したのがミソです。

外側の条件とは、たとえば、公務員がいい、経営者がいい
身長は175センチ以上で、年収は1000万以上、車はベンツとかのことを言います。

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外側の条件で相手を選ぶと恋愛が終わる

なぜ?外側の条件を外したのかというと、
たとえば、年収1000万円がいい!!と思って、
当てはまる男性を探して見つけて交際したとしますよね?

すると、もしかしたら業績が悪化して年収が500万円になることだってあるわけですよ?

すると、あなたは「年収1000万円の彼」が好きだったのに、そうでなくなったら?

許せなくなったり不満を感じたりしていくんですよ。笑

そうして熱が冷めていき、なんで好きだったんだろう?なんてことになります。

だから、外側の条件で理想の相手を探すのはとても危険なんです。

身長もそうです。笑
おじいちゃんになったら身長は縮みますから外側の条件なんです。笑

細身や、デブが良いとかも外側。
体型は変化するからです。笑

外側の条件に共通するのは、時と場合によって「変化する」可能性があります。

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理想の相手は診断でなく内面を精査すること

大事なのは、内面の部分です。
理想の相手というのは、その人の人柄や、
内面において、「どんな人だったらあなたは居心地が良いのか?」

ここが重要です。

たとえば、私の場合40歳以下とありますが、
当時の私の年齢は29歳だったので、要するに自分より年上の人の方が過去の経験から居心地が良いんですね。

だから条件は年上なわけですが、
年齢の部分は時が経っても、ずっと自分より年上なわけですよね?笑

変化しないんです。内面もそうです。

こちらの振る舞いがおかしくならない限り、
優しい、器が大きい、寛容、安心感があるのも外的要因に振り回されない部分です。

たとえば、公務員じゃなくて、経営者に転身したからといって、
私への優しさが変わるか?と言ったら考えにくいですよね?

優しい人は優しい人のままだからです。

こういうことを言うと、余裕がなくなって冷たくなる可能性もありますやん?
と言ってくる女性もいるかもしれませんが、
そんなのは、一時的なもので、大して問題ではありません。

一時的なものは、男性心理に沿った振る舞いをしていれば、どうにでもなることを当時知ったからです。

金払いや、ケチではない人というのは外側に思えそうですが内面です。

年収に関わらずその人の「思考」の問題だからです。
心意気が反映して金を出すか、出さないか、だからです。笑
↑この考えは、過去の恋愛経験で培ってきた概念です。笑

お金がなくても金払いの良い、ケチでない男は、
お金のない時に女性をそもそもデートに誘ったりしないです。

そういう「男気のある人」を私は条件に設定したんです。

要するに、言いたいのは、理想の男性と出会いたいなら、
出会う前や行動する前に理想の相手に求める内面的なもの、
メンタル、人柄の部分を明確にすることなんです。

これがものすごく大事です。

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多くの女性が理想の相手に出会えない理由

多くの女性は、「いい人いないかなー?」って、とりあえず出会ってみて
話をしてみて気が合う、なんとなく楽しいからなんとなく交際して、
なんとなく結婚を意識してって順番だと思いますが、
そんなやり方では、私に対する神様のように全てがパーフェクトと思える男性には出会えないです。

なぜかというと、理想の相手は、パズルのように
自分にピッタリ当てはまる相手のことを指すからです。

自分にピッタリ当てはまる相手をゲットしようと思ったら、
まずは、自分のピースはどんな形をしているのか?ということを知らないとムリなんです。

やみくもに当てはまるかわからない男性と
せっせと交流を続けて、いつか理想の相手と、、
と思っていたら人生終わってしまいます。笑

自分を深く知ると理想の相手と出会える!

要するに、あなたは、
「自分のことをどれだけ知っていますか?」

あなたは、どんな相手からどんなことをされたら嫌なんですか?

あなたは、どんな相手からどんなことをされたら嬉しいんですか?

あなたは、どんな相手から何をされたら喜べるんですか?

あなたは、どんな相手だと居心地が良くて、居心地が悪いんですか?

少なくとも、↑この辺りは知っておかないと、
理想の相手に到達することは難しいでしょう。

私の場合、「自分」という人間はどんな人間なのか?
何を望み、何を求めていて、どうなりたい、どう生きていきたいのか、

ということを、常に明確化することに努力をしていたので、
自ずと自分のそばにいるべき男性は「こんな人なんだろう」と、イメージすることができたんです。

そう、神様と出会う前から私の中で理想の相手は意識上、完成していたということです。

そんな中、男性心理を学びながらどうでも良い男に男性心理を実践しつつ、
補欠の男性に対して、優しいところを見つけたり、
「穏やかな部分を良いなぁ」と感じたのは、自分が設定した条件に当てはまるからなんだなぁ〜と、

自分の中に「理想の相手を落とし込んでいったんてす」

でも、この補欠はなんだか暗い雰囲気だから、
それはちょっと違うよな、というように、自分には必要のない人柄もぜーんぶ、精査したわけです。

精査するというのは、交際はしないということ。
なぜかというと時間の無駄だからです。笑

妥協はしなかったですね。

理想の相手は、無意識のうちから探せる

そんなこんなで2年くらい時が経った時に、
神様と仕事上で出会い今に至るわけですが、
ー目見たときから、「ビビッと」きたんです。

俗にいう、直感の出会いというやつです。

ビビッときたのって皆さん、
「たまたま運命の人に出会えた」という認識だと思うのですが、違います。

私が、神様に対して「ビビッと」きたのは、
事前に、「理想の相手の内面」を先に意識の中で探していたからなんですよ。

意味分かりますか??笑

脳の働きってね、意識が先なんです。
情報空間の世界が先で、物質的世界に反映するのは後なんです。

なんでもかんでも、現実化する時というのは、
意識の中でイメージしてから現実化するようになっています。

たとえば、あなたがコンビニへパンを買いに行けるのは、
パンという存在を知っていて、脳の中で「パンをリアルにイメージできる」(意識が先)

だから、パンを買いに行く行動(現実化)ができるんです。

これが、脳の働きであり、カラクリなんです。
それに沿ったやり方が、上記で暴露した
「理想の相手の内面の精査」なんです。

私は頭の中で、自分の理想の相手はこんな人!!と「知っていた」

知っていたから理想像をイメージできた。
それを無意識のうちに探していた、ということ。

だから、ピッタリ当てはまる相手が目の前に現れたときに、「ビビッと」くるようになっているんです。

俗にいう引き寄せとか、なんとか意味のわからない理屈じゃないんです。

この脳のプロセスは脳科学的に立証されています。

理想の相手を正確に知る4つの方法

ビビッときたのは、神様と出会った1回目です。
そのときは、「この人と結婚するかも?」という軽い気持ちでした。

でも2回目に顔を合わせたときに、「きたーー!!!この人やー!!」ってなったんですね。

ミソは、その時点でろくな会話はしていなかったこと。それなのにこの人!ってわかるんですね。

そこから年齢を聞いたり、細かなことを聞くたびに、
「居心地いいなぁ〜」という思いだけあって、絶大な安心感があったんです。

それは、まさしく私がイメージしていた人柄にピッタリだったんです。

優しさもピカイチで、仕事上、考えを聞くことが多かったのですが、
その中で寛容、器の大きさ考えが大人などもピッタリで、直感は当たるなぁ〜と思っていたのを思い出します。

ここで、勘違いしないで欲しいのが、
たまたま、偶然だったと思わないで欲しいです。笑

私が明確に「理想の人をイメージ」しなかったら、ビビッと来ることはなかったと思いますよ。

なぜかというと、自分が求めてないものや、
関連のないものに直感は働かないからです。
脳の仕組みがそのようになっているからです。

だから、もし、あなたが「理想の男性」に出会いたい!!と思うのなら、
以下の4つの作業がおすすめです。順番も守ってね。

①自分を深く知ること。
②「どんな人といたら居心地が良いのか?」
③求める内面的要素を洗いざらい書き出すこと。
④外側の条件は外すこと。

ということで、あなたの理想の相手を探すために、
一緒に掘り出すお手伝いができますのでご相談お待ちしてます。笑

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