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彼の両親や友達と会うときに女性が気をつけること!

こんにちはっ!

自助力の専門家、恋愛コーチYUKOです!

「たった1人の男性から愛され大事にされる女性」を増やすために自己肯定感や男性心理を説いてます。

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彼を取り巻く人間関係に対する注意点

さて、今回は、彼氏の両親や友達と会うときに、男性心理的に気をつけた方がいいことについて詳しく解説したいと思います!

気をつけることは、、、

①彼氏をバカにしない
②2人だけの内輪な話題を話さない
③冷やかしを受ける振る舞いをしない

この3つです!

①彼氏をバカにしない

彼氏をバカにする彼女はいないと思いますが、私がこれから伝えるのは、

あくまで男性目線の話になります。

彼のご両親や、友達に会ったときに、最も気をつけなければならないことは、彼氏の評価が下がる可能性がある話題を話さないことです。

総称して、男目線でバカにしないということ。

たとえば、ご両親に会ったときに、彼氏を褒めるつもりであなたはこう言ったとします。

「彼はいつも優しいんです。」
「私のために洗い物もしてくれて肩も揉んでくれて。」
「ご飯も作ってくれるし。」
「ゴミまで捨ててくれていつも感謝してるんです♪」

はい、こういうの事実だとしても言わないほうがいい話題です。笑

どうしてこれがダメなのかというと、

彼のご両親の視点に立つと息子(男)である自分の子供が、彼女のためにせっせと尽くしてるとはいえ、本来、女性がするべき家事炊事を積極的にやっていることを知ると、なんだかそれは尽くしてるとか大事にしている考えを越え「ひょっとして息子は使われてる?」と映ってしまう可能性があるからです。

炊事や家事は男女ともに分担が当たり前の時代になりました。

けれど、彼のご両親の世代は、まだまだ女が炊事や家事をする世代であるでしょう。

基本的に人は自分の価値観や考えでものを考えるので、

ご両親の目線にたつと息子がせっせと女性に尽くして世話をしている姿は、適度であればいいのですが、いき過ぎるといい気はしないはず。

そう思わないご両親もいると思いますが、

確率の話をしていますので柔軟に考えてくださいね。

このような、彼を褒めるつもりで話したことでも、

彼のご両親が彼女に対する不信感を抱いてしまうことも最悪考えられます。

なので、彼が自分にしてくれて感謝しているこたは抽象的に伝えることをおすすめします。

抽象的とは、たとえば、

「彼はいつも優しくて感謝しています」

「彼は頼り甲斐があって色々支えてもらってます」

みたいなことです。

彼のご両親に対してだけでなく、彼を取り巻く人間関係に対しても同じ態度が好ましいです。

彼女のためにせっせと尽くしている姿はあまり公に言わない方が賢明です。

なにも思わない男性もいるにはいるけれども。

②2人だけの内輪な話題を話さない

次に、気をつけた方がいいことは、

2人だけの内輪な話題を話さないこと。

内輪とは、2人の中でだけしか共有していないことや彼の秘密のことを指します。

たとえば、昔、彼はいじめられてた経験があるとか、お互いのことをニャンニャン系で呼び合ってることとか。笑

借金をしているとか浮気をしたとかされたとか、周囲に話したところで自慢にならないような話などが含まれます。

なぜ、このような内輪な話は避けた方が良いのかというと、

男性は、丸裸の自分を公に見せたいとは思わないからです。

自分の失敗体験とかダメなところとか、弱いところとかは公に見せるものではないと思っています。

そして、彼女という枠組みは、男性にとって身内みたいな位置で扱うように思います。

戦う相手じゃないから、よろいを着た自分で接することはないし、ありのままの自分でプライベート感で付き合うことが多いと思います。

公私を分けるというか、、んー、見せる自分のパートが違うわけです。

パートについては下記のテキストで紹介しています↓

女性性を認め自信で満たされる!愛され女性の基本思考

彼女の立場からしてみれば彼の知ってるところって丸裸になってるパートの彼であって、公の彼の姿は一緒に仕事をしていない限り、あまり知る機会はないと思います。

だからこそ、女性は、自分の知ってる彼を周囲に話すことになるんだと思います。

でも、男性にとって、社会的な立場の自分と彼女に見せる顔は違うわけだから、自分のプライベートやプライバシーに関わることを自分の両親や友達に話されては困るんです。

男性が自分から両親や友達にプライベートなことや、プライバシーなことを話すのはいいんです。

でも、それを他人から話されるというのは話が違ってきます。

なぜかというと、

男性は周りから見た自分の「映りかた」を気にするからです。

男性はとことん「自分の見られ方」を気にしていますから、その気持ちを汲んであげられる女性は重宝されます。

女性は特にこのあたりをよ〜く気をつけた方がいいです。

その理由は、女性は共有とか共感を大事にしている性質を持つので、

内輪な話こそ共有することで「仲良し」を認知するからです。

もしかしたら、彼の友達やご両親と仲良くなりたくて、あえて彼の秘密話などを盛り上げるつもりで話している女性も中にはいるかもしれません。

男性にとって、

「それだけは言ってほしくない!」

というようなことを無意識的にやって失敗している女性もよくいます。

ちなみに私も男性性が強く「中身が男」なので←女性から自分のプライベートなことを公に話された時は嫌な気分になりました。

その嫌な気持ちの発端は「公私を分けている」という考えがあるから。

公に私の自分を見せたいとは思わないからです。

この感覚は、男寄りの考え方でなかったら、なかなか理解ができない領域だと思うので、

女性らしい女性は本当〜に気をつけることをおすすめします。

周りから、彼の内輪なことを聞かれてもトボけるなどして。笑

大っぴらに話さないように振る舞うと

彼にとってあなたの印象がグンっと上がります。笑

男性はそういうところを、実はよく見ているからです。

「俺のためにわきまえてくれたんだな」っていうところは気づく。笑

肝心なところは察せないし気づかないのにね。笑

③冷やかしを受ける振る舞いをしない

次に、彼の友達やご両親と会ったときに気をつけたほうが良いことは、

彼が冷やかしを受けるような振る舞いをしないこと。

たとえば、

みんなの前で、彼にベタベタくっついてラブラブの雰囲気を醸し出すとか、彼を含めたみんなの前で、「私のどこが好きー?」「私のことどれくらい好きー?」って聞くとか、彼が自分をいかに愛しているか?ということをいちいち伝えたりとか。

こういうの、20代前半までの若いうちだったら、周囲も大人と子供の狭間なので、男性性自体があまり芽生えてなかったりベタベタすることの何がおかしいの?と世代全体で思ってたりするのでおかしなことではないと思います。

でも、一般的に20代後半以降とかになってくると、さっき伝えたように、

男性は社会的立場の自分とプライベートの自分とで、

意識が変わってくるのでベタベタしない方が賢明です。

男性のなかには、自分の知ってる人がいる前で、彼女と手を繋いだり腕を組んだりすることすら抵抗がある男性もいます。

特に仕事関係の人たちの前では顕著に現れていると思います。

それも、自分の見られ方を気にするからです。

その場面を見られたときに、

「あー!!ラブラブですね〜」みたいに言われることは嫌なんです。

恥ずかしいというか、なんかこう、見せたくない自分のパートですよね。

冷やかされたくない心理ってものがある。

これ女性たちに伝わってるのかな?笑

男性は女性の振る舞いを重要視している

なんせ、そういう

「私たちとは別の考えや感覚を男性は待っているんだ」

ってことを知っていれば、周囲に紹介されたときに、恥さらしみたいにならなくて済むかな、と思います。

自分の知り合いに彼女を合わせるとエラい目に遭うと思われると、そのうち、周りの人に紹介されなくなることもふつうにあります。

それほど、

男性は、女性の立ち振る舞いって重要視しているんです。

どうせなら、周囲の前に差し出しても恥ずかしくない、むしろ自慢ができる、自分の評価が上がるような彼女だと積極的に会わせたいと思うでしょうし、

ますます手放したくなくなります。

男性目線で、

「この彼女は2人の時はいいけど、みんなの前には出せないな」

と思われると

「結婚相手としてランクインされなくなる視点もある」

ということは知っておいて損はないと思います。

ということで、立ち振る舞いについての疑問も個別セッションで相談に乗ってまーす!

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