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女性が支払いを済ますのはアリか?ナシか?

こんにちはっ!
自助力の専門家、恋愛コーチYUKOです!

Instagramのストーリーも使用して
恋愛成就をする為の男性心理、性質を説いてます。

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女性がデート代を支払うのはアリか?

さて、今回は気になる男性とご飯へ行った時のデートの支払いについて疑問を持つ女性からのご質問です。

彼女の知りたいことは、

「カフェ代を私が出すのはアリか?」
「全て出してもらうのは悪いと思ってしまう」

解説していきたいと思います。

結論から申しますと、男性から愛され大事にされてさらに男性をも幸せにしたいのなら、基本的には出さなくて良いです。基本的には、です!

今日お話しするのは、基本的な考え方(本質)の話です。

女性から絶対に出していけないってことではないです。仮にお付き合いが始まってだんだんと彼の懐事情に変化が出てくる場合もあると思います。ちょっと遣わせすぎたなーとか。今月は色々出費が重なってるだろうなーとか。

そんな時に、女性の方から出すのはアリなんです。それは「気遣い」の行為だから。「尽くしてる」のとは違うから。だけど、基本的な考え方で、話を進めると、恋愛初期の頃は、彼から俺が出すよ!と言ってくれているのであれば、出してもらってください。

それは俺を頼ってね!(経済的に)と言われてるのと同じだから。カフェ代であっても、彼に出してもらってください。

たとえば、私が出します!と言って「いやいや、俺が」ってなったらありがたく好意を受け取ることです。2度目の「いやいや、私が」はいらないし、レジ前でやっちゃうとかやめてくださいね。笑

恥をかかせる行為なので。笑

愛され思考の女性は、いつでも素直に「ありがとう!美味しかった♪ご馳走さま♪」

これが愛される態度なんです。

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男性は女性を喜ばせたい

愛される態度とは、深い視点でいうとそのままの彼を受け入れることと同じ。

男性は、そのままの自分を受け入れてもらえたとき、自覚はなくても、内心では信頼されてるって思います。男性は、女性から信頼されたいです。

信頼とは、男としての強さを認めてほしいとか、ありのままを受け入れてほしいとか、信じて委ねて欲しいという意味です!

その気持ちは本能的にあるから女性を喜ばせたいと思っています。男は、女性を喜ばせられる男でいたいし弱いものを守り続けていきたいです。自分がしたことを女性が受けて喜んでいる姿を見ると最高に嬉しいんです。女性はあんまりピン!とこないですが、喜ぶ姿を見ることで「もっと頑張ろうー!」ってなるんです。笑

頑張るとは、あなたとの関係もそうですが、自分の人生を全体的に頑張ろうという意気込みが生まれます!このように思っている男性に対して、奢られることを悪いと思って「私が出します」は、彼の好意を拒否利ながら意気込みを奪うのと同じ。

彼から男としての幸せや喜びを奪うのと同じ。

彼が男であることを否定するのと同じよ。これだと愛されない思考です。もっというと、男性は奢りたいんです。本来ならね。その欲求を満たしてあげることがご馳走になることなんです。

「奢ってもらう」ではなく、
「奢らせてあげている」くらいの勢い。笑

女性へ奢ることで本能的に、男であることを確認したいんです。

男であることを確認できたら、それが社会で活躍できる自信となってもっと頼られるような力を身につけることができる。

信頼ベースで頼られれば、頼られるほど十分に女性を満足させられる力のある男だという証を実感できるから。上記を踏まえてその気になる彼は脈アリだと思いますよ。

男性は、脈ナシの女性(女性としてだけないと判断しているレベル)へ何度もご飯をご馳走したりしないから。会社の部下や、仕事の場であるなどは例外です。

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男女の本来あるべき姿

相手へ好意があったら、ほとんどの男性は奢ろうとするんじゃないですか。

男性って自分がどれだけ強い男なのか?本能的にアピールしたいから。

強さをアピールするその1つがご飯をご馳走する行為です。

これを古代でたとえると、男性が獲物を仕留めて持って帰ってくるのと同じなんです。女性はそれをありがたく頂いて、女性が満足している姿をみて男性は狩りの疲れを癒してたんです。

現代は獲物がお金に変わってるだけの話。

もっというと古代では男性性の役割と、女性性の役割がキッパリ分かれてた。ただ現代は、女性も働いてお金を稼いでますから、本来あるべき男女の姿が歪んでるだけなんです。

愛されない思考とは?

以前もお伝えしましたが、恋愛は、女性性を100%発揮することで愛され幸せになるようになってます。これは古代からDNAへ受け継がれている、不変の事実。

なにも、元から無いもの(女性性)を後から身につけろ!じゃないんです。

元からあるものを、発揮する。

ということは、彼女の「全て出してもらうことが悪い」と思ってしまう思考は、彼女の中にある女性性を
存分に発揮できてない。発揮できてない理由は、

「女性として愛されるに値する価値が元からある。」

ここを知らないか、忘れているか、そう思えない自己肯定感の低さがあるのか。なんせ足りてない。

「価値が全くない」と思ってるとはちょっと違う。どちらかというと、何かしないと(与えないと)私は愛してもらえない(愛されない)と、潜在的に思ってたりします。

世の中には、全部奢られて悪いと思わない女性もいるんです。笑 散々貢がせてなんとも思わない女性もいるんです。笑同じ女性なのに何が違うかっていうと、たいていは持ってる信念の違い。

ここをどうにかしないと、彼とデートをして奢られるたびにものすっごく後ろめたい気持ちになっていくんです。後ろめたいとは、何もしてないのに(与えてないのに)愛されることは、許さない。

自分で許してないんです。

後ろめたい気持ちはやがて罪悪感になりその罪悪感が居ても立っても居られないから尽くしはじめます。その兆候が、彼女の、「悪いからカフェ代は出してアリか?」まるで借りを返すかのように。

その思考ストップー!!です。

そうなったら?男性は女性から尽くしてもらいたいとは、思ってないから全然嬉しくない。

男性が、女性に尽くしたいからです。

さぁ、この先の展開は読めますよね?尽くされはじめた彼は、あなたの知らないうちに水面下でつまらなくなっていき恋が盛り下がり、追いかけられなくなり、気がついたら「あれ?なんか連絡こなくない?」ってなるんです。奢る、奢られる1つを取っても思考に間違いがあると未来の恋愛をこじらせます。

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そこにいるだけで価値のある女性

女性はね、そこへいるだけで価値があるんです。

そこへ存在するだけで彼を癒すことができます。それを認めること。あなたは何もしなくていいんです。もし、ここが信じられないのなら試しに彼とデートへ行って奢られて大喜びしてみて??

きっと、「そんだけ喜んでくれるなら、値打ち(カフェ代以上の)あるわ〜!」ってなりますから。

実際の私の経験になりますが、水商売をしていた時代に、お客様がハモ料理のコースへ連れて行ってくれたんです。そのときに、「こんなに美味しいハモを食べたの初めて♡美味しいぃぃぃぃいい〜!幸せ〜♪」と連呼していたんですね。すると、そのお店の女将さんにこう言われました↓

「こんだけ喜んでくれたら値打ち高いなぁ〜!」

お客様「連れてきた甲斐があるわ〜!もっと食べ!!笑」

いかがでしょうか?私はこのとき何もしていません。笑

「自宅からタクシー乗ってお店までおいで!」と言われ、タクシーは自分で呼んだけどタクシー代は出していないし、お会計も出していないです。むしろこのときに浴衣までプレゼントをもらったんですね。

だから男性がしてくれたことをありがたく上機嫌で受け取るだけで○なんです。

これはその男性がたまたまこんな感じだからとか、私だから、ではなく実際に体験してなくても、愛される価値が「元からあった」ことを、思い出して実感していったらいいんです!

ちなみに私も、思考を変える前は、彼女と同じように奢られることに超罪悪感を感じてましたよ。笑

ところが、愛され思考になると、奢ってもらえるたびに女性としての喜びを感じられるようになりました。男性へ対して男らしさも感じるようになりました。ぜひ、やってみて下さい!

ということで、
「たった一人の男性から愛され大事にされ続ける女性を増やします」

お客様の声

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