男性を必死に追いかけるのはあなたの自己愛不足サイン

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利他愛の専門家、恋愛コーチYUKOです!

「たった1人の男性から愛され大事にされる女性」を増やすために自己肯定感や男性心理を説いてます。

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男性を追いかけている状態とは

日頃から女性の恋愛相談を乗っていると、女性たちの共通認識に、「男性を追いかけてはいけない」というものがあります。

「男性は女性を追いかけたい。だから女性は男性を追いかけてはいけない」

と思っていて、追いかけられるためには「追いかけない態度をすること」という風に思ってる女性がたくさんいます。

だからなのか、自分の行動は、男性を追いかけているのか?という点を気にしている女性が続出してます。。

追いかけているようなら行動を制限して辞めておこうって抑えようとするんです。

なぜ?そうしようとするのかというと、好かれたい、愛されたいと思ってるからだと思います。

でも、以前も別記事で解説したと思うのですが、「男性を追いかけている状態」とは、

精神的に自立をしておらず、自己愛を自分で満たせないから、彼から愛情をもらって自己愛の飢餓状態をなんとかするために追いかけてしまうのであって、行動だけのことを言ってるんじゃないんです。

たとえば、自己愛が不足しているときって、どんな行動をしていても、それは男性を追いかける行動になるわけですし、

精神的自立をしていて、自己愛を自分で満たせられる人は、どんな行動をしていても男性を追いかけてることにはならないんです。

なんでか?というと、受取り手の男性がそう感じるからです、、

自己愛の不足は相手に伝わる

たとえば、話題の違うラインを連投で送ったとします。内容は以下↓

17:45「A君なにしてる〜?」
18:30「今日は友達とご飯食べたの♪」
18:58「電車が遅れてて帰れそうにないかも。(泣)」

↑自己愛が不足していて、日頃から心の面倒を見てもらうスタンスで彼に接している女性がこの内容を送ると、相手の目には構ってちゃんとして映ります。(心の面倒を見てもらおうという自覚は女性にないと思う)

でも、自分の人生を生きて、自分のことは自分で大切に幸せにする思考を持ち合わせていたら、同じ内容を送ったとしても↓

17:45「A君なにしてる〜?」
18:30「今日は友達とご飯食べたの♪」
18:58「電車が遅れてて通常通り帰れそうにないかも。(泣)」

受け取り手の男性は、たまたま手が空いたのかなー?とか、今日は連絡頻繁にきて珍しいなーという程度で済まされるみたいな。

なんで、そのように同じ行動を起こしたのに受け取り手の男性は、感じることや思うことに違いが出るのかというと、

ラインという1つの行動だけじゃなく、出会ってから今に至るまでの間に

相手は、すでに「〇〇ちゃんはこんな子」という判断をしているからです。

「自分という人間性」を相手に披露すればするほど、自分がしている無意識的な振る舞いも含めて、相手は感じたもののデータの蓄積によって、

依存的か、愛情を過剰に求めてきているか?かまってちゃんなのか?とか自動的に判断しますよね?

つい男性を追いかけてしまうメンタルをしてる女性は、連投ラインなどの行動の前から相手は「この子は構ってちゃんだろうな」と、判断されている可能性があって、それがすでに漏れでている限り、

ラインだけ控えようとか、自分から誘うのは追いかけることになるからやめておこうってしても時はすでに遅いという意味。

ちなみに、男性側はこの子は追いかけてくるな〜依存っぽいな〜」という自覚があることを言ってるのではないです。

なんとなく肌で感じるんです。

なんか、追いかけたくならないなーとか、なぜかもう手に入ってしまった感を感じるみたいなことです。

人って、感覚っていう第六巻を身に纏っている生き物なので、すべての感覚を言語化することはできません。

だから、私の言わんとしている真意を汲み取っていただけたら嬉しいです。笑

追いかけている状態は行動の問題ではない

まとめていうと、

追いかけている状態というのは、あなたの行動の問題ではないってことです。

でも、皆さんが思ってる「男性を追いかけている状態」というのは、

自分からアプローチする、自分から連絡する、自分からデートへ誘う、など「積極的に行動をすること」=「男性を追いかけている」=それはやめないといけない。
という認識であることがわかったんです。

でもそうではない。

自分のことを自分で幸せにできていたら、自分からアプローチしようが、積極的にデートに誘おうが、そこに自己愛を満たしてもらうという隠れた目的や執着はくっついてこないので、プラスにしか働かないわけです。

逆に、男性へ追いかけてはいけないって思うあまりに、積極的な行動を制限して、せっかく片想いの男性とデートできるチャンスなのに取りこぼしている女性もたくさんいたりします。

たとえば「〇〇へ行きたいな〜」って言ったら、男性は、「いいね!行こうよ!」って言ってくれてるのに、自分から日程の提案をしたら追いかけてるみたいだから「相手の出方を待つ」みたいなこと。

積極的な男性や、放っておいても熱量高くきてくれる男性だとリードしてくれると思うので話は進んで問題ないと思います。

でも、そこまで熱量がまだ高まっていない男性や自分に自信が持てなくて女性に積極的になれない男性、受け身でシャイな男性だと話が流れる可能性だってあるわけです。

自分だけ、

「好きだという気持ちがバレたら嫌だな」

「好意が伝わったらいけないかも」

「追いかけるのは辞めておこう」

って思ってるかもしれませんが、

男性だってそのように思うこともあるんです。

じゃあ、男性は現時点で自分のことをどう思ってるのか?を正しく判断していこうと思ったら、やっぱり精神的に自立をする、自分の人生を生きる、自分のことは自分で幸せにするというメンタルの土台が必要になってきます。

どのみち、ここを飛ばして恋愛が成立していくことはないと思います。

一瞬一瞬のシーンを切り取ったらうまくいくこともあると思いますが、ずっとは続かないですよね。

恋愛には自己愛の確立が必要

恋愛って、男性心理で学んだテクニック的なことをやればうまくいくわけではないです。

その前に自己肯定感とか、自己愛を満たすというメンタルの土台があってこそ男性心理を実践できるわけですし効果も感じやすいです。

男性心理を学んでも、なんか駆け引きみたいになったり、追いかけないように

行動だけを制限してみる「思考」が働いたりするのは、愛される女性の考え方が身についてないからだと思います。

私がお伝えしている男性心理は、愛される思考をしている女性だったら、こんな行動になるんですよ!

または、愛される思考をしている女性はこんな考え方をしてるんですよ!という例をお伝えしているんです。

そこから真似てもらいたいのは「愛され思考」であって、行動が先に来るんじゃないんです。

早く目の前の彼と、どうにか上手くいかせたいから行動を変えようとする気持ちはわかります。

でもこれだと、自分のなかに「愛され思考」が養われていかないわけだから、場面や出来事や相手が変わると、応用が効かなくなってしまいます。

そのときそのとき、相手との関係をより良いものへ導いていこうと思ったらマニュアルの部分ではない感覚が必要になっていきます。

ここで伝えている感覚とは愛され思考で培われたうまくいく感覚のことです。

これは愛され思考が身につかないと閃かないんです。

自分に無いものは相手に出せないからです。笑

男性を追いかけているか?は不要な考え方

たとえば、あなたがスマホを開発しようと思ったら、まずは、スマホってなんなのか?どんな部品が必要なのか?どうやったら動くのか?という核の部分を知ることからはじめると思うんです。

スマホのことも知らずに、とりあえず聞いたことのある部品だけを集めて組み立ててみても、大事な中身のソフトウェアがグチャグチャだと動かないよねってなる。

だから、

「この自分の行動は男性を追いかけているのではないか?」と考えるのは、ぶっちゃけ必要のないことです。

自己愛が満たされて自分のことを愛することをキッチリやっていけば、そもそも「追いかけられたい」とか、「追いかけないように」という発想はでてこなくなります。

そこまで自分を高めてまずは整えることをさきにやっていきましょー!

その方法については、たくさんブログに書いてるので読んでみてね♪

ということで、自己愛を深めるための個別セッションもいけます!

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「自助力」な「気づき」を得られることを願って。

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